みか月☆日記
お人形遊び・寺社巡りなど趣味のblogです 手作りの小物やlunchの情報も...
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大原国際美術館に 行って来ました
TVで 紹介されているのを見て
「行きたいなぁ
」と 思いながら
ながらく 失念していました
少し前に 再びTVで 紹介されているのを見て
「行きたいなぁ
」が 再燃(笑)
主人が 前売り券を 買って来てくれたので
息子と 娘も 一緒に 行って来ました
ちょこっとだけ ご紹介します
地下3F~地上2Fまでの広~い建物に 1000余点の展示品が あります
広すぎて 時間が 全然 足りませんでした...
まずは 入ってすぐ 多分 誰もが 1番に行くんじゃないでしょうか
システィーナ礼拝堂の天井絵を 再現したシスティーナホール
これは もう 本当に 圧倒されます
行ったことないけど 本物と 比べても 遜色ないはず
ホールには 椅子も置いてあって
座って ゆっくり 天井を 眺めることもできます
女優の水野真紀さんや 横綱・白鵬が 結婚披露宴を 行ったそうです
古代の壁画も 再現されています
劣化具合?まで 再現されていて まるで 本物のようです
たくさんの来館者がいるのですが とにかく広いので
人も 分散されているのでしょう
少し タイミングを 窺えば
このように ↑↑↑ 人が通らない写真も 撮れたりします
スクロヴェーニ礼拝堂
イタリアのパドヴァにある礼拝堂だそうです
システィーナ礼拝堂とは また 全然 違う雰囲気です
青い天井が 綺麗

言わずと知れた「モナ・リザ」
ルノアールの「桟敷席」と
「アルジェリア風の衣装を着たフルーリ嬢」
もちろん 見た事は ありますが 名前は 初めて知りました
モネの「日傘の女」
モネの「ラ・ジャポネーズ」
ホイッスラーの「バラ色と銀色:陶磁器の国の姫君」
ゴッホの自画像
ゴッホの幻のひまわり
有名な5点の他に 2点のひまわりが 描かれていたらしいのですが
そのうちの1点は 日本の兵庫県・芦屋市で
終戦直前の空襲で 焼失したのだとか...
その焼失したひまわりを 再現したのが コレ ↑↑↑
レプリカならでは....ですよね
本物は もう 目にすることが 出来ないのですから...
名探偵コナンの映画「業火の向日葵」のモチーフなんですね
まったくのフィクションかと 思っていました
ピカソの「ゲルニカ」
ゲルニカが こんなに 大きな作品だとは 知りませんでした
有名な絵って 思っているよりも 大きい事が多くて 驚きます(>_<)
こんな大きなカンバスに どうやって 描いたのだろう とか
これだけの大きな絵 色を塗るだけでも 大変だろうな とか
いろいろ考えてしまうのは やはり凡人だからです
レプリカとはいえ これほどの作品を 実物大で
しかも 間近で見る事が出来るなんて
こんなに 幸せな事は ないですよ
本物には 及ばないけど 本物なら これだけの作品を
1つの美術館で観る事なんて 出来ないし
ただ たくさん あり過ぎて とてもじゃないけど
全部の作品を ゆっくり観ることが 出来ないのが 残念
また 機会があれば 来てみたいかなぁ~
主人と 息子と 娘には
お付き合いありがとうございました...という事で
TVで 紹介されているのを見て
「行きたいなぁ
ながらく 失念していました
少し前に 再びTVで 紹介されているのを見て
「行きたいなぁ
主人が 前売り券を 買って来てくれたので
息子と 娘も 一緒に 行って来ました
ちょこっとだけ ご紹介します
地下3F~地上2Fまでの広~い建物に 1000余点の展示品が あります
広すぎて 時間が 全然 足りませんでした...
まずは 入ってすぐ 多分 誰もが 1番に行くんじゃないでしょうか
システィーナ礼拝堂の天井絵を 再現したシスティーナホール
これは もう 本当に 圧倒されます
行ったことないけど 本物と 比べても 遜色ないはず
ホールには 椅子も置いてあって
座って ゆっくり 天井を 眺めることもできます
女優の水野真紀さんや 横綱・白鵬が 結婚披露宴を 行ったそうです
古代の壁画も 再現されています
劣化具合?まで 再現されていて まるで 本物のようです
たくさんの来館者がいるのですが とにかく広いので
人も 分散されているのでしょう
少し タイミングを 窺えば
このように ↑↑↑ 人が通らない写真も 撮れたりします
スクロヴェーニ礼拝堂
イタリアのパドヴァにある礼拝堂だそうです
システィーナ礼拝堂とは また 全然 違う雰囲気です
青い天井が 綺麗
言わずと知れた「モナ・リザ」
ルノアールの「桟敷席」と
「アルジェリア風の衣装を着たフルーリ嬢」
もちろん 見た事は ありますが 名前は 初めて知りました
モネの「日傘の女」
モネの「ラ・ジャポネーズ」
ホイッスラーの「バラ色と銀色:陶磁器の国の姫君」
ゴッホの自画像
ゴッホの幻のひまわり
有名な5点の他に 2点のひまわりが 描かれていたらしいのですが
そのうちの1点は 日本の兵庫県・芦屋市で
終戦直前の空襲で 焼失したのだとか...
その焼失したひまわりを 再現したのが コレ ↑↑↑
レプリカならでは....ですよね
本物は もう 目にすることが 出来ないのですから...
名探偵コナンの映画「業火の向日葵」のモチーフなんですね
まったくのフィクションかと 思っていました
ピカソの「ゲルニカ」
ゲルニカが こんなに 大きな作品だとは 知りませんでした
有名な絵って 思っているよりも 大きい事が多くて 驚きます(>_<)
こんな大きなカンバスに どうやって 描いたのだろう とか
これだけの大きな絵 色を塗るだけでも 大変だろうな とか
いろいろ考えてしまうのは やはり凡人だからです
レプリカとはいえ これほどの作品を 実物大で
しかも 間近で見る事が出来るなんて
こんなに 幸せな事は ないですよ
本物には 及ばないけど 本物なら これだけの作品を
1つの美術館で観る事なんて 出来ないし
ただ たくさん あり過ぎて とてもじゃないけど
全部の作品を ゆっくり観ることが 出来ないのが 残念
また 機会があれば 来てみたいかなぁ~
主人と 息子と 娘には
お付き合いありがとうございました...という事で
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